神の乳母2話のあらすじとネタバレ

(かみのめのと)
神の乳母
~異形に奪われた妻~
2話はこちら
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神の乳母~異形に奪われた妻~2話
身動きが取れない人妻に迫り来る異形

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

 

神の乳母2話のあらすじ

百合恵の体によじ登り、乳首を延々としゃぶり続ける異形。

「んぐ‥お願いだから‥ね?離れーーっ!?」

と異形を離そうとした瞬間、異形の下腹部から太いへその緒のようなものが生えていることに気づく。

まるで太い男性器のような形をした異形のへその緒に、本能的に悍ましさを感じた百合恵は力を振り絞り必死で異形を離そうと抵抗する。

しかし、神森さんに飲まされた謎のハーブティーのせいで体が思うようにうごかず、そのまま畳に寝転んでしまう。

すると次の瞬間、異形のへその緒の先端がピクピクと動き始める。

それも見た百合恵は怯えながら

「それを‥どうするつもりなの…?」

と異形に聞くが、異形はまったく反応せず百合恵の乳首をしゃぶり続ける。

そして異形のその太いへその緒は勃起するように伸び、百合恵の股間へと迫ってくる。

「うそ‥うそ‥イヤ……」

百合恵が想像していた通り、へその緒は百合恵の股間でピタリと止まり、なにかを探すように下着の上をスリスリと弄り始める。

「やっ!やだ!いやっ!やめて!!!」

最後の力を振り絞り必死に抵抗する百合恵だったが、抵抗も虚しく異形の太いへその緒は下着の中へと潜り込み…

神の乳母~異形に奪われた妻~
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神の乳母2話のネタバレ

神の乳母2話のネタバレをご紹介していきます。

未知の快楽に悶絶する人妻

生涯を通して夫にしか許したことのない大事な場所に、気持ち悪い異形の触手が入り込んできます。

異形の太い触手はニュルニュルと膣奥深くまで挿っていき、夫のモノすら届かない子宮口にまで容易に至ってしまう。

異形の触手の先端は舌のようになっていて、そのヌチャヌチャとした舌で子宮口を舐められまくり初めての快楽に悶絶し何度も絶頂してしまいます。

気持ち悪くて恐ろしくて嫌なはずなのに…人妻の体内からはいやらしい液体が溢れ出し、はしたない声を上げてイキまくる人妻の姿がもう興奮しまくります!

強制的に何度も絶頂させられて‥

異形の触手で子宮口を舐められはしたない声を上げながらイってしまった百合恵。

溢れ出る百合恵の体液をチュルチュルと飲み干す異形。

「これでもう終わった…もう帰れる…」

と思った百合恵でしたが、この後百合恵は更に激しく異形の触手で攻め立てられます。

「だめっ‥それだめ!壊れちゃう!!これ以上イカされたら…あっ…あ゛ぁ…」

何度も、何度も強制的に絶頂させられ憔悴しきっている百合恵の姿が、淫らでいやらしいです。

まとめ

神の乳母2話では、ついに百合恵が異形の触手で犯されてしまいます。

太くて長い触手で子宮口を攻め立てられ、絶頂しまくっている百合恵の姿は必見ですよ!

ベビーシッター初日から得体のしれない赤ちゃんに犯されてしまった百合恵。

これから百合恵はどうなってしまうのでしょうかね。